お笑いコンビ「極楽とんぼ」の山本圭壱(58)が24日、YouTubeチャンネルを更新。影響を受けた〝偉大な〟ドラマを明かした。
2030年フランス・アルプス地域で行われる五輪に向けて、フィギュアスケート女子で島田麻央(17=木下グループ)の金メダルに早くも期待が高まっている。 島田は世界ジュニア選手権を3連覇中など数々のタイトルを総なめにして〝無敵〟状態で、ミラノ・コルティナ五輪で銅メダルを獲得した中井亜美(17=TOKIOインカラミ)と同世代でしのぎを削ってきたが、ことごとく勝利して圧倒的な実力を誇っている。 今大会は誕 ...
大谷の帰国が伝えられると、SNS上は瞬く間に〝フィーバー〟が巻き起こり「お帰りなさい!」や「待ってました!」「期待してます」などの歓迎コメントが殺到。その過熱ぶりに「到着でこの存在感は反則だろ」「日本に帰国しただけで騒がれる 大スターたるゆえん」「到着だけで号外レベル」といった声も…。 一方、日本のメダルラッシュに沸いたミラノ・コルティナ五輪も閉幕し「オリンピックからWBCへ」「これからはWBCだ ...
冒頭、小川氏は「いろいろと準備を重ねて必要な問いを立てたつもりです。まず、ひとつひとつ丁寧にお答えいただいたことには敬意と感謝を申し上げたいと思います」と謝意を述べると、高市首相の答弁について「内容全体には踏み込んだ答弁がなかったので、そういう意味で ...
ミラノ・コルティナ五輪のペアで金メダルの〝りくりゅう〟こと三浦璃来(24)、木原龍一(33=木下グループ)組が〝ご褒美〟を明かした。 りくりゅうは24日、成田空港に帰国し、都内の会見に登壇した。今大会ではショートプログラム(SP)5位からフリーで大逆転を起こし「五輪で心が折れそうになった瞬間もあったが、たくさんの方に支えていただき、パートナーの璃来ちゃんとともに最後まで走り抜くことができました」と ...
松井氏は「まともな議論ができるんじゃないかな。今までの憲法審査会は居酒屋トークなんですよ。憲法を変えるために発議するという中身より『国民投票』になった時に投票のルールがなかなか与野党で一致しない。だから中身の議論まで入らない。とにかく本質の議論からズレていた」と振り返った。
女子プロレス「スターダム」は24日、春の祭典「シンデレラ・トーナメント」(3月6日、愛知・中日ホールで開幕)の出場者を発表した。
3月のWBCで2連覇を目指す侍ジャパンの宮崎合宿でアドバイザーを務めたダルビッシュ有投手(39=パドレス)が24日、自身のX(旧ツイッター)を更新。23日夜に行われた決起集会の様子を投稿した。 右腕は焼き肉店での決起集会後の集合写真をアップ。「宮崎最後の夜は決起集会に参加させていただきました。菊池(雄星)くんが大量のワインを持ってきてくれて大変盛り上がり、あっという間の楽しい時間でした」と今回が侍 ...
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子(ミラノ・アイススケートアリーナ)で銅メダルを獲得した中井亜美(17=TOKIOインカラミ)の人気が中国でも爆発している。 中井はショートプログラムで首位に立ち、合計219・16点で銅メダルを獲得。日本フィギュア史上最年少メダルの快挙となった。その個性的なキャラクターも相まって中国でも話題となっているが〝亜美旋風〟がさらに加速している。 中国版Xの微博 ...
団結力の秘密とは――。ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケート団体、女子銀メダルの坂本花織(25=シスメックス)が24日、都内の会見に出席し、日本勢のチームワークを振り返った。 フィギュアでは団体含め金1個、銀3個、銅2個の計6個のメダルを獲得。大会全体でも日本勢は過去最多の24個のメダルを手にした。 坂本はこの活躍ぶりをフィギュア勢の団体戦から振り返り「全員が同じ方向を向いて、同じ目標に向かって ...
大津氏はXに「遡及的に管財人から様々な支出を否認され、訴訟提起を受けるに至っておりますが、当該各支出は決していわゆる図利加害目的によるものではありません。今後も前執行部の責任を厳正に追及するとともに、党代表者としての責任を果たしてまいります」「責任の所在や個別の法的評価については、なお法的に争う余地がある部分もあるため、主張すべき点は引き続き争っていきます」などと投稿した。
J1福岡の塚原真也監督(40)が24日、福岡・雁の巣球技場での公開練習後に取材に応じ、27日のアウェー神戸戦(ノエスタ)に向けて守備の再構築を誓った。明治安田J1百年構想リーグのWESTでここまで1勝2敗、勝ち点2、得失点差マイナス4の最下位10位。指揮官は「今は3、4点取れるチームじゃない」と現状を直視し、まずは無失点を土台に立て直す考えを示した。